※7月〜8月
<夏は水中ランプ必要なし>
・[ライトタックル]
道糸2号以下 オモリ30〜40号
・[ノーマルタックル]
道糸3〜4号 オモリ50〜60号
・道糸6号 オモリ80号
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※冬場
<道糸>PE4〜5号
<オモリ>100号
<ハリス>タフロン100 6〜8号
<ハリ>ワームフック
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<ポイント>
内湾から湾口にかけて、水深100m前後の海域で小魚を追っているが、底ではなく中層を回遊しているのでタナの見極めが決め手となります。
<釣り方>
鋭い歯で切られないよう、夜行チューブをかぶせてハリスの保護と集魚効果をあわせて狙います。餌釣りでもカッタクリでも強く、シャクルと食いが鋭いです。オモリが底に着いたら、数m切って中層に狙いを付け、スウッー、スウッーと長い間合いを取りながら状況によっては、数10m上まで優しく誘い上げます。アタリは小さく、コツッときたらすかさず竿先を下げ、十分に間合いを取ってから静かに引き上げます。瞬間的な早アワセもバレやすいです。乗っていたら、強めにガッチリ、あわせて下さい。
<エサ>
サバの身餌のタンザク。 |